大人になってから影響を受けたマンガ

幼少期は、友達とよくマンガを貸し借りする機会が多くありました。
新作や気になるマンガが出ると、いつも行く本屋さんと雑貨屋さんが一緒になったお店によく出かけることが多くありました。
幼少期はそんな風にして、マンガと接することが多くありました。

そして大人になり、マンガを読む機会が本当に少なくなりました。
本屋さんに行ってマンガを見ると、なんだか懐かしい気持ちになることが多くありました。
大人になってたまたま友人の家に遊びに行ったときに、友人が好きなマンガがあり、そのマンガが映画化されるということでした。
友人はそのマンガを映画化した映画をどうしても見たいとのことで、一緒に見に行くことにしました。
その映画のことは私自身も知っており、気になっていたのでちょうどよかったです。
そして映画を見に行って、だんだんストーリーが進むにつれてその映画の世界に引きずり込まれていきました。
映画の後半のほうになると、食い入るようにその映画を見るまでになっていました。
そして映画も終わり、帰り道は映画の話でもちきりになりました。

それからというもの、その映画が頭から離れなくなり、映画だけでは飽き足らずマンガを購入するまでになりました。
さらにマンガを購入するだけでは飽き足らず、映画のDVDを購入するまでになりました。
久々のマンガにどはまりしてしまい、幼少期にマンガを購入したくて仕方がなかった頃を思い出しました。
それからは、そのマンガの主人公になったつもりでおしゃれをマネしてみたりして楽しんでいます。彼女欲しい|僕が彼女をゲットした成功した戦略と考え方とは?

大人になってから影響を受けたマンガ